2015年05月27日

[1]相づちを打つトレーニング

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相づちを打つトレーニングp272


以下、受講者専用「ナビゲータルーム」に続く
受講者専用「ナビゲータルーム」
posted by ファンクションメソッド at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | [1] 「相づちをうつ」トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月16日

[1] 「相づちをうつ」トレーニング

[1] 「相づちをうつ」トレーニング

相手が言ったことに相づちを打つ場合に、よく使われるのは次の2つです。

 I see.  なるほどね
 Is that so? ああ、そうですか?

もちろんこれだけで押し通してもいいですが、次のような相づちもあります。

 Really?  本当ですか?
 Is that right? そうなんですか
 Are you sure? 確かですか?

 Maybe.  たぶん、そうなんでしょうね
  Possibly.  おそらくそうなんでしょうね

しかし何と言っても、最も広く使われる相づち表現は、動詞なり助動詞などを、くり返していうものです。ただし、このイントネーションはだいたいしり下がりの調子ですが、場合によってはしり上がりの調子になることもあります。
また、肯定形の文には疑問形で、否定形の文には否定疑問形で受け答えますが、常に短縮形であることと、代名詞を使うことに注意してください。
英語の発想では、見事にファンクションフレーズと補語・動詞フレーズが分離されていることを確認して下さい。

(肯定形)
(1) I am a house wife.   (Oh,) are you?
  私は主婦です ああそうですか?
(2) We are house wives.   (Oh,) are you?
  私たちは主婦です
(3) I am angry.   (Oh,) are you?
  私は怒っています
(4) I was here.   (Oh,) were you?
  私はここにいました
(5) I was busy.   (Oh,) were you?
  私は忙しかった
(6) I look young.   (Oh,) do you?
  私は若く見えます
(7) I will go to the park.   (Oh,) will you?
  私は公園に行きます
(8) I can speak a little English.   (Oh,) can you?
  私は少し英語を話せます

(35) Mary has gone to Canada.   (Oh,) has she?
  メアリーはカナダに行ってしまいました
---------------------------
(否定形)
(1) I'm not a house wife.   (Oh,) aren't you?
  私は主婦ではありません
(2) We aren't house wives.   (Oh,) aren't you?
  私たちは主婦ではありません
(3) I'm not angry.   (Oh,) aren't you?
  私は怒っていません

(34) She didn't want to have lunch.   (Oh,) didn't she?
  彼女は昼食を食べたがらなかった
(35) Mary hasn't gone to Canada.   (Oh,) hasn't she?
  メアリーはカナダに行てしまわなかった

以上
posted by ファンクションメソッド at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | [1] 「相づちをうつ」トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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